
*健康保険による治療は原則として外傷であり、あまり日が立っていないこと、二重受診は禁止 等など制約がありますがとても安く治療を受けられます。
*傷害保険(交通事故等)労災保険等ではほとんど無料で受けられます。
*自由診療では感染症、各重症疾患以外は何でも受けられます。
鍼灸や整体(オステオパシー)また他医療機関との重複診療でも可、当院の総力治療です。
詳しくは診療案内ページを開いてください。

検査前と治療後と その違いにビックリされる方が多くいらっしゃいます。
検査をしながら問診を続けます、視診では全体のバランスやねじれを、触診では部分的なねじれや、腫れやむくみ、その他の異状を検査します。自分では通常と思っていたことがちょっとと云う事もあります。動かしながら行う機能検査、これにより50肩か胸郭異状か分かりますし、膝が痛いけど腰が悪かったなど分かって来ます。さらに治療しながら検査を繰り返します。
- 低周波と湿性ホットパックにより神経系及び血流を改善させ、さらにマッサージによる筋肉骨格の調整等により改善していく。テーピング、包帯、湿布等による安静固定する場合もあります。
- 終了後治療方針の説明します、日常生活の改善指導と共にほぼ毎日治療したほうが良い方が多いようです。
- オステオパシー、鍼灸、低周波高周波治療、キネシオテーピング、等等 好み等考慮しつつ、選択しながら施術
- 症状により週に1〜2回治療、改善度に応じて月1〜3回治療。
自由診療ではその人の体には今何が必要なのかを探します。機能不全の改善には何を今やるべきかを問診検査を通して見つけて行きます。その結果オステオパシーが良いのか、鍼灸、光線療法、テーピングその他いろいろな治療法を頭の中で検索していきます。各治療法はそれぞれに名人がいます。その療法だけでそうとうの病気を治してしまう先生です。しかしその先生でもある種の疾患には苦労しますが他の治療法の先生では簡単に治します。これは治療法自体の特性とでもいうべきもので得て不得手とはまた違うことなのです。私は治療法の特性を選択して治療していくタイプです。患者さんに合わせた治療をしていきたいと思っています。オステオパシーも鍼灸も哲学を含んだ非常に奥の深い療法ですからとても頼りがいのある治療法です。
実際に施術されました患者様の声を集めました。



















